想い出よありがとう・(土・日は競馬三昧)

アクセスカウンタ

zoom RSS 音楽映画「ランナウェイズ(R15+)」・・・・abcxyz・・・・

<<   作成日時 : 2017/12/07 01:44   >>

トラックバック 0 / コメント 0





きっこ (@kikko_no_blog) | Twitter


『映画三昧』


ミュージカル映画特集は止めようと思ってが、きっこさんがツイイッター

で紹介していたから、こりゃあ負けていられないと考えを改め、
アップすることに決めました。

映画「ランナウェイズ」(2010年 アメリカ)、ランナウェイズ誕生から終焉までを追った作品。ジョーン・ジェット役の女優がすごく似てて良かった!高校時代に初めてコピーした曲が「アイ・ラブ・ロックンロール」だったあたしには感動のラストだった!24日まで無料配信中!→

今、紹介した映画「ランナウェイズ」は「R15指定」になってますが、性描写じゃなくて、ドラッグに関するシーンが問題視されてるだけです。初来日する時の旅客機のトイレで「日本はうるさいから到着する前に持ってるもの全部やっちゃえ」とコークを吸いまくるシーンとか、あたしは笑ったけど(笑)
きっこ





70年代、平均年齢わずか16歳で、男社会のロック界に殴り込みをかけた実在のガールズバンド“ランナウェイズ”少女たちの熱い音楽、友情、青春が今蘇る。
1975年、ロサンゼルス。ジョーン・ジェット(クリステン・スチュワート)は、ロックがやりたいと周囲に訴え続けるが、誰にも相手にしてもらえない。そんなある日、敏腕プロデューサー、キム・フォーリー(マイケル・シャノン)に出会う。男社会のロック界に、10代の女だけのバンドをデビューさせれば“売れる”と感じたキムは、ジョーンを筆頭にメンバーを集めるが、何かが足りない。それは、グラマラスでセクシーなヴォーカル。 一方、シェリー・カーリー(ダコタ・ファニング)は、“普通で可愛い女の子”でいる自分に違和感を持っていた。好きな音楽を共有する友だちもいない。ある日、親の目を盗み、思いっきり派手なファッションとメイクで出かけたクラブでキムに声をかけられる。「君こそ求めていたヴォーカルだ!」男まさりな格好のジョーンたちに女性らしいルックスのシェリーが加わり、最強のガールズバンド・ランナウェイズが結成される。活動を始めた彼女たちは、男たちから差別を受けながらも着実に実力をつけ、その人気は世界中に飛び火していく。そんな中、シェリーの父親が倒れ、自分だけが自由気ままに生活しているという罪悪感と家族への愛、一方で自由になりたいという感情にシェリーは精神のバランスを崩していく。

https://gyao.yahoo.co.jp/p/00968/v00363/


       ランナウェイズ(R15+)☚ここをクリック
        24日までご覧になれます。




人気ブログランキングへ



テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文

マイリンク集

音楽映画「ランナウェイズ(R15+)」・・・・abcxyz・・・・ 想い出よありがとう・(土・日は競馬三昧)/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる